June 29th is my birthday. I became 32 years old last Wednesday.
On the morning of my birthday, I found a goldfish was jumped out from the bowl, and it's dead.
The day before my birthday, it was so fine and it came closer to me to get morning food as always it did.
Everyday I watch a short TV drama.
That drama is story about one old lady's history, and on this week that story is about the end of WWII.
One day, the WWII which was continuing till yesterday was finished.
I was 31 years old till June 28th.
A goldfish was alive yesterday, but it's gone now.
The end of WWII was historical moment, but it's part of daily life for the people who lived at that time.
Life is continuing.
This is what I thought on my birthday.
2011年7月4日月曜日
2011年6月11日土曜日
メモ
6月11日。今日で震災より3ヶ月が経ちました。
この未曾有の天災と、それに引き続く人災とも言える
福島第一原発の事故の後処理は、未だ終息していません。
なにができるのか?
なにをするべきなのか?と言うことを、よく考えます。
特にできることはないのかもしれない、などと考えつき、呆然とします。
ただ、少なくともしっかりと前をみて歩みを止めず、
なにかをすることを諦めないようにしよう思います。
せっかくその機会があるのですから。
この未曾有の天災と、それに引き続く人災とも言える
福島第一原発の事故の後処理は、未だ終息していません。
なにができるのか?
なにをするべきなのか?と言うことを、よく考えます。
特にできることはないのかもしれない、などと考えつき、呆然とします。
ただ、少なくともしっかりと前をみて歩みを止めず、
なにかをすることを諦めないようにしよう思います。
せっかくその機会があるのですから。
2011年5月16日月曜日
電気について考えたの心だ!
結局、メルトダウンしてる!などの問題もあって
IAEAが入ることを拒否していたとも考えられる。
そう言う不透明さはどーにかならないものか。
IAEAなどの外部の目に入ってもらいたい。
それと東電は解体するので良いと思う。
消費者として、ここまで信用ならないなと思う企業は
通常なら利用しない、などのことができる。
そう言う状況なら、確実に、東電は利用していないと思う。
でも関東に住んでいる以上、基本、選択肢がない。
東電を利用したくないからと言って中部地方に越すわけにもいかない。
思うのだけど。
例えば東急電鉄とか東京ドームとかが自らが使う電力を確保するため
近隣の建物、住宅やビルなどが太陽光発電などを導入することに
ちょっとした手助けをするとともに、その電力の供給を受ける。
見返りとして、例えば、電車の運賃が割引されるとか
巨人戦のチケットがもらえるとか。そう言う風にする。
これを繰り返すうちに、安定した電力を確保することに成功する。
余剰電力を、今度は地域に供給することができる。
みたいにして新たな電力供給企業は生まれないものかしら…。
人は、例えば巨人を応援したいから東京ドームに電気を供給したり
するわけ。エコでもあるし。法律の改定とかが必要になるのかな…?
IAEAが入ることを拒否していたとも考えられる。
そう言う不透明さはどーにかならないものか。
IAEAなどの外部の目に入ってもらいたい。
それと東電は解体するので良いと思う。
消費者として、ここまで信用ならないなと思う企業は
通常なら利用しない、などのことができる。
そう言う状況なら、確実に、東電は利用していないと思う。
でも関東に住んでいる以上、基本、選択肢がない。
東電を利用したくないからと言って中部地方に越すわけにもいかない。
思うのだけど。
例えば東急電鉄とか東京ドームとかが自らが使う電力を確保するため
近隣の建物、住宅やビルなどが太陽光発電などを導入することに
ちょっとした手助けをするとともに、その電力の供給を受ける。
見返りとして、例えば、電車の運賃が割引されるとか
巨人戦のチケットがもらえるとか。そう言う風にする。
これを繰り返すうちに、安定した電力を確保することに成功する。
余剰電力を、今度は地域に供給することができる。
みたいにして新たな電力供給企業は生まれないものかしら…。
人は、例えば巨人を応援したいから東京ドームに電気を供給したり
するわけ。エコでもあるし。法律の改定とかが必要になるのかな…?
2011年4月21日木曜日
兼好法師に怒られたなぅ。
なにかを成すべきなんじゃないだろうか?
と、考えた。自分はなにもしてないんじゃないか?
なにか成すべきだろう、と。
そして自分に過去や自分自身のことや
そう言ったことを諸々考えては、思い悩んだり、
どうしたらいいんだ?と考えたりしていた。
そんなとき、徒然草に怒られた。
曰く、人生でなにか成そうという野望なんて
もってたってキリがないものだ。
どの時分に死んだって後悔が残るものだ。
だったら、そんなもの初めから持たずに、
ぼーっとして死になされ。っちゅうような。
わかりました!兼好法師!
と、考えた。自分はなにもしてないんじゃないか?
なにか成すべきだろう、と。
そして自分に過去や自分自身のことや
そう言ったことを諸々考えては、思い悩んだり、
どうしたらいいんだ?と考えたりしていた。
そんなとき、徒然草に怒られた。
曰く、人生でなにか成そうという野望なんて
もってたってキリがないものだ。
どの時分に死んだって後悔が残るものだ。
だったら、そんなもの初めから持たずに、
ぼーっとして死になされ。っちゅうような。
わかりました!兼好法師!
2011年3月31日木曜日
ホームタウン。
僕は湯島の生まれ育ちで、上野も地元になります。
むかし、このような喧騒の街に帰ってきたところで
あぁ、生まれ故郷に帰ってきた!と思うのか?と
尋ねられたことがある。
もちろん!と答えた。だって思うんだもん。
その生まれ故郷が、震災から後、何か足りない。
人が少ないってのはあるんだけれども、音が足りない。
上野の街の 音 の中で、ど真ん中を占めていた音がない。
それがなんなのかわからないけれど、
喧騒って音だったんだと思う。それがなんだか寂しい。
むかし、このような喧騒の街に帰ってきたところで
あぁ、生まれ故郷に帰ってきた!と思うのか?と
尋ねられたことがある。
もちろん!と答えた。だって思うんだもん。
その生まれ故郷が、震災から後、何か足りない。
人が少ないってのはあるんだけれども、音が足りない。
上野の街の 音 の中で、ど真ん中を占めていた音がない。
それがなんなのかわからないけれど、
喧騒って音だったんだと思う。それがなんだか寂しい。
2011年2月6日日曜日
もう1人の「ゆうと」
僕の下の名前はゆうとである。字は勇人。
昔はそーでもなかったが、今は同じ名前の
子供なんかが本当にたくさんいる。
そのゆうとのうちの1人、長友佑都がえらいことを成した!
あの、イタリアの超強豪で名門。インテルミラノに移籍!
これでミラノへ行って
「俺の名前はゆうとだぜ!」と言えば、ウケルに違いない。
凄いぜゆうと!!
しかしまぁ。
インテルと言えば、クリンスマンやマテウスとかザマーはじめ、
ベルカンプ、ヴィンター、ベルゴミもいたしシメオネもいたし
レコバもいたし、ロベカル、ロナウドもいたか。
あとはサモラーノやヴィエリやアドリアーノやらやら。
キラ星の如く選手達ばっかりいて、
まさか日本人がプレーする日が来るとは…。
凄いなぁ。。。。
昔はそーでもなかったが、今は同じ名前の
子供なんかが本当にたくさんいる。
そのゆうとのうちの1人、長友佑都がえらいことを成した!
あの、イタリアの超強豪で名門。インテルミラノに移籍!
これでミラノへ行って
「俺の名前はゆうとだぜ!」と言えば、ウケルに違いない。
凄いぜゆうと!!
しかしまぁ。
インテルと言えば、クリンスマンやマテウスとかザマーはじめ、
ベルカンプ、ヴィンター、ベルゴミもいたしシメオネもいたし
レコバもいたし、ロベカル、ロナウドもいたか。
あとはサモラーノやヴィエリやアドリアーノやらやら。
キラ星の如く選手達ばっかりいて、
まさか日本人がプレーする日が来るとは…。
凄いなぁ。。。。
2011年1月6日木曜日
全日を観に行った。
正月2日。
妻のたっての願いで全日本プロレスの試合に行く。
日本でプロレスを観るのは2回目。
あとアメリカでWWEを1回観たことがある。
前回観た日本のプロレスは、スコット・ノートンがでかく、
あんだけ強力なでかい奴が負けるのだろうか?と思っていたら
スタミナが切れて動きが悪くなって、なるほどと思ったのを
よく覚えている。
今回観に行ってなによりも大好きになったレスラー、
それはTARUと言うヒールのレスラー。
TARUは悪の軍団、VOODOO-MURDERSのボス。
ベビーフェイス(良い物)レスラーに対して
時には非常な手段をも使う悪の親玉。
TARUが大好きになったのは稔と言うレスラーの試合。
稔は、妻曰く、新日でバリバリのベビーフェイスでやっていた
好青年のレスラーなのだが、全日移籍にあたり悪役に
転向したようであった。
その稔がタイトルを17度も防衛しているカズ・ハヤシと
世界ジュニアヘビー級王者と言うタイトルをかけた試合。
この試合は本当に面白い試合だった!
空中戦あり、フォールの応酬ありの実力伯仲の好試合だと思う。
もう二人ともふらっふらなんである。
死んじゃうんじゃないか?立って平気なのか?
なぜあそこであんなことがまだできるんだぁ!と言う試合。
会場はまさに白熱。
プロレスには昭和が残っているんだなぁと思ったんだが
歓声が「うわぁっ!」と言う音の面になって耳にバンっと当たる。
会場の一体感たるや凄い。
そこにいる子供もおじさんもお姉ちゃんもみんな
中央のリングで行われているその試合に釘付け。
そしてみんな我を忘れて精一杯の声援を送る。
やっている本人達ももちろん消耗戦。
もうどっちが敗れても、勝ってもおかしくない。
そんな展開の中、何度もフォールし、フォールを返して、
そして試合は稔の新王者戴冠と言う結末で終わる。
TARUはこの試合に稔のセコンドとして付いていた。
こまめにアドバイスを送り、決して試合に乱入したりしない。
なんとなくテレビでもアメプロを見ていたことが多かったので、
あそこまでヒールの仲間の分が悪くなると、てっきり乱入して
没収試合にしちゃったり、相手をボコボコにしちゃったり
するんだと思ってたんだが、TARUはセコンドとしての役割を
ちゃんと正しくこなし続ける。
そして、試合が終わってすぐにTARUがしたこと。
それは試合が終わった稔にコールドスプレーをかけることだった。
肩を重点的にかけているところから、稔の肩が痛んでのことと思う。
真っ先にそれをするTARUを見て、
なんて優しいんだ!と本当に感動した。
もうVOODOO-MURDERSに入信しても良い!と思ってしまう。
そんな感動を忘れられない、正月2日。
今年はもちょっとプロレスみに行こう!
妻のたっての願いで全日本プロレスの試合に行く。
日本でプロレスを観るのは2回目。
あとアメリカでWWEを1回観たことがある。
前回観た日本のプロレスは、スコット・ノートンがでかく、
あんだけ強力なでかい奴が負けるのだろうか?と思っていたら
スタミナが切れて動きが悪くなって、なるほどと思ったのを
よく覚えている。
今回観に行ってなによりも大好きになったレスラー、
それはTARUと言うヒールのレスラー。
TARUは悪の軍団、VOODOO-MURDERSのボス。
ベビーフェイス(良い物)レスラーに対して
時には非常な手段をも使う悪の親玉。
TARUが大好きになったのは稔と言うレスラーの試合。
稔は、妻曰く、新日でバリバリのベビーフェイスでやっていた
好青年のレスラーなのだが、全日移籍にあたり悪役に
転向したようであった。
その稔がタイトルを17度も防衛しているカズ・ハヤシと
世界ジュニアヘビー級王者と言うタイトルをかけた試合。
この試合は本当に面白い試合だった!
空中戦あり、フォールの応酬ありの実力伯仲の好試合だと思う。
もう二人ともふらっふらなんである。
死んじゃうんじゃないか?立って平気なのか?
なぜあそこであんなことがまだできるんだぁ!と言う試合。
会場はまさに白熱。
プロレスには昭和が残っているんだなぁと思ったんだが
歓声が「うわぁっ!」と言う音の面になって耳にバンっと当たる。
会場の一体感たるや凄い。
そこにいる子供もおじさんもお姉ちゃんもみんな
中央のリングで行われているその試合に釘付け。
そしてみんな我を忘れて精一杯の声援を送る。
やっている本人達ももちろん消耗戦。
もうどっちが敗れても、勝ってもおかしくない。
そんな展開の中、何度もフォールし、フォールを返して、
そして試合は稔の新王者戴冠と言う結末で終わる。
TARUはこの試合に稔のセコンドとして付いていた。
こまめにアドバイスを送り、決して試合に乱入したりしない。
なんとなくテレビでもアメプロを見ていたことが多かったので、
あそこまでヒールの仲間の分が悪くなると、てっきり乱入して
没収試合にしちゃったり、相手をボコボコにしちゃったり
するんだと思ってたんだが、TARUはセコンドとしての役割を
ちゃんと正しくこなし続ける。
そして、試合が終わってすぐにTARUがしたこと。
それは試合が終わった稔にコールドスプレーをかけることだった。
肩を重点的にかけているところから、稔の肩が痛んでのことと思う。
真っ先にそれをするTARUを見て、
なんて優しいんだ!と本当に感動した。
もうVOODOO-MURDERSに入信しても良い!と思ってしまう。
そんな感動を忘れられない、正月2日。
今年はもちょっとプロレスみに行こう!
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